甲賀市議会議員 田中よしかつ

Policy私の掲げる政策

政策

 ◎ 開かれた行政 「市民の個人情報が守られ・まちの全てが見える」
 ◎ 未来を見据えた夢ある施策の積極的展開
 ◎ 豊かな自然・人・知・地域資源を活かすまちづくり


政策


急ぎに取り組むべき課題

未来を見据えた意識改革

 ・住民の方々、市長・職員、議員すべての意識改革
 ・甲賀市を担う職員に充実した職員研修の機会を。


未来を見据えた意識改革

財政の改革

 ・合併特例債偏重の箱ものつくりからの転換
 ・合併特例債続発に隠れた重い後年度負担
 ・新たな発想での税源確保の途を


財政の改革

子育て環境充実・教育環境充実

 ・適正規模施策・計画の検証と住民合意
 ・しっかりとした将来予測を持って子育て・教育環境を


子育て環境充実・教育環境充実

地域情報化施策・施設のより良い 将来活用・施策

 ・アイコム甲賀の活性化策展開
 ・変化の著しい情報システムを常に見据えた施策展開を


地域情報化施策・施設のより良い 将来活用・施策

地域交通政策・新たな施策の積極的な展開

 ・コミュニティバスの効率化縮小視点から発想転換した積極的活用
 ・信楽高原鐡道・近江鉄道の相互乗り入れで効率的市内移動を
 ・日本遺産認定を機に、高原鉄道新駅設置で地域活性化。


地域交通政策・新たな施策の積極的な展開


ふたたび「甲賀はひとつ」の実現(合併)を・・。

ふたたび「甲賀はひとつ」の実現(合併)を・・。

 13年前の目的半ばの大同合併(5町)で、本来、目指すべきであった15万人都市(一市内で住民の生活・教育・文化のほとんどが完遂出来る 規模)の実現が出来なかった。
 明治12年(1879年)の甲賀郡の成立以来住民の常は、人々の深いつながりと、また、住民生活に密接な広域行政諸施設の運営は一行政体 (事務組合)で行われて聞きました。 このように強い絆で結ばれた地域も、主体の行政は、今まだ独自の道を歩んでいます。
 そのために、甲賀市も多くの施策課題が生じ、解決に多くの時間を要しながらも 今だ解決に至っていません。 消防、病院、及びごみ処理、加えて教育等にも諸課題が・・、  これら解決の道は、「ふたたび・甲賀はひとつ」への勇気ある挑戦であろう。
 それが実現の暁には、滋賀県全域を見据え、日野町、竜王町の参画も得て、 まさしく 滋賀の元気の源 「しが・元気都市」実現を目指します。  びわ湖にかけるネックレスがあるなら、「甲賀」はそれに添えるペンダントとなって、一段と光輝こう。

ふたたび「甲賀はひとつ」の実現(合併)を・・。

甲賀で新たな芽ぶき(萌芽更新)で新たな夢実現。

 日本の豊かな自然の中で力強くいきている雑木(庫裏、クヌギなど)は、12年から16年経つと、もう自らの力では再生(芽生え)が出来なくなると言われています。  そのような万物の1暦・12年間が過ぎ去ろうとしていた 昨年10月の甲賀市。  正しくその時、甲賀市民の方々は、痛みはあっても、わが身を切って、自らの力で新たな芽ぶき(萌芽更新)を成し遂げていただきました。
 新たな若い力の市長の基、長きにわたり埋もれていた能力・実力ある職員の方など、 すべての住民の方々が,「共有する思い・情報」のもとで、力合わせたまちづくりに取り組めば、失われた甲賀の12年間は、きっと早く取り戻せ、「皆の夢叶うとき」は すぐそこに見えています。
 それが実現に「市民の視点で」「市民の切実な日々の声を」『小さく埋もれる声を』着実に行政に伝えるとともに、今置かれたこの立場で「甲賀のまちづくり」に取り組みたいと意を決しています。
                                                      田中 よしかつ

よしかつネット


後援会事務所

田中よしかつ後援会
〒528-0044
甲賀市水口町山上435番地
TEL : 0748-62-8465
FAX : 0748-62-8465